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200 年前に作られた設備がまだ使われているロンドン

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ロンドンのガス灯ともし続ける「点灯員」たち 写真4枚 国際ニュース:AFPBB News.

なんかこういうのいいなぁ…と思う。東京は「なんでも新しくて最新ハイテク」ってイメージだけど、ロンドンのイメージって、石畳が未だに使われていて、シャーロック・ホームズの時代さながらの風景がまだそのままで、ハリーポッターのダイアゴン横丁的な風景?というイメージを勝手にもっている。

そこへもってこの冒頭の記事。あのダンブルドアがロンに上げた火を点けたり消したり(といっても火そのものをシュッと吸い込んだり戻したりする)する「ガス灯」の火を人がつけていたとは全然しらず。まして今でも使われているなんてさらに驚きだよ!

ガスの成分が何かはわからないけど、電気とガストどうっちがエコなんだろうか?ガスを燃やしているから、やはり二酸化炭素や燃えカスが出るだろうから、電気のほうがやはりクリーンか?まぁ、そんなやたらと寂しい現実を比較しようと思ったわけではなかった。

まさにハリーポッターの風景が今も日常として残るロンドンの、なんだか心温まるニュースであった。

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Written by arito

2015-02-22 @ 01:30

カテゴリー: Uncategorized

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