Ari's Blog

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Archive for 5月 2015

淡竹(はちく)

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うどん県のお父さん、お母さん(親友の)から旬の野菜を送ってもらった。

  • 淡竹
  • きゅうり(一番なり)
  • ほうれん草
  • こ菜
  • ルッコラ

きゅうりは相変わらずの巨大さでスーパーに売っているものの 1.5 – 2.0 倍の長さ、太さだが、中にスが入っているわけでもなく、ものすごくみずみずしい。スイカのようなのだ。それを昼食の冷やし中華にたっぷり使って今年はじめての冷やし中華を堪能。「冷やし中華はじめました!」という感じか?

そして夕飯は淡竹とルッコラで和風パスタと、豚肉と淡竹と小ネギでアッサリ炒め(これは娘たちの明日のお弁当)。残った淡竹は下味をつけて煮て、明日からの料理にとタッパに入れておいたが、何故か娘たちが台所を行ったり来たりしてドンドン減っている!「ゴラァ!」とつまみ食いを中止させたが、もう明日にはなくなってしまう…。

いつも美味しくいただいています!ごちそうさま〜!

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Written by arito

2015-05-31 at 22:08

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571 対 581

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Written by arito

2015-05-31 at 21:56

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少しだけ芸術を堪能してみた

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Written by arito

2015-05-24 at 23:28

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Sky Guide がかなりいい件

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Apple、iOS向け「Apple Store」公式アプリ内で、天体ガイドアプリ「Sky Guide: View Stars Night or Day」の無料配布を開始 | 気になる、記になる….

星を見るのが好きだ。だが、ここ東京ではかすかにしか星は見えない。でも、夜空を見上げたら見える星は何の星なのか?星座なのか?惑星なのか?知りたい。

そういったことを調べるには今まで SkySafari を利用していたが、Apple が「今週のアプリ」として推薦した Sky Guide というアプリがあったので、早速ダウンロードして使ってみたら、すごくいい!何がいいかって、まずは動きがとても滑らか。iPhone を夜空に向けて動かしながら、そこにある星や星座を見るのだが、iPhone を動かしていった時の画面の動きがとても自然でなめらかなのだ。SkySafari はだいぶカクカクしたり、動きについてこれなかったり、アプリそのものが重たそうな感じで動くのだが、Sky Guide はすごく滑らかに動きについてくる。

それと「日本語」の表示で見れるのは助かる。惑星の名前や有名ドコロの星、星座は英語でも大丈夫だけど、そうでないものは読む(発音)のにも?で「なんて読むんだろう…」なんて名前がたくさんある。

星や星座に関する情報も「i」マークをタップすればすぐに見れる。日本語で。

これから夏に向かって夜空を眺める機会も増えるのではないだろうか?星や星座に興味はなくても、彼女や子供を楽しませるのに入っていて損はないはず!無料提供しているうちに是非!

Fifth Star Labs LLC
posted with iTunesLinker at 15.05.24
Simulation Curriculum Corp.
posted with iTunesLinker at 15.05.24

Written by arito

2015-05-24 at 00:21

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なんだ、私のことか!

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Written by arito

2015-05-24 at 00:05

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神をも恐れぬ仕業はやってはいけない

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人間の頭部移植が近く実現か 研究者のもとにはすでに希望者も – ライブドアニュース.

倫理的にそんなことは動物実験でもしてはいけないと思う。SF の世界に留めておくべきだ。

想像するだけで恐ろしい…。首を切り落とすんだよ。それも2つも。そして1つは生き、1つは切り落とされたまま死ぬ。捨ててしまう体に取付けて1セットの死体とするのかもしれないけれど。

こんな研究にお金を使うくらいなら、iPS 細胞の研究にもっと力を入れて、臓器の再生の実現を目指したほうがまだ「まし」だろう。

ただいずれにしても「人は死ななくなるの?」という最大の問題にぶつかる。銀河鉄道999の世界だよ。

体は使い捨てや臓器再生が出来るようになったとして、自分を認識できる脳はどうなるのだろう?体や臓器は新しくなっても、脳は年を取っていくばかり。脳を移植したらそれはもう自分ではなく、移植された脳の中の誰かなんだろうから、脳は移植できない。若返らせる、あるいは老化しないようにする技術が必要だ。

誰もが死は恐れるものだと思うけど、「死なない」ことのほうが最終的には不幸だと思う。自分だけが死なないなら。愛する人達が亡くなっていくのを見続けるのだから。

頭部移植なんて研究したらダメだよ…。

Written by arito

2015-05-23 at 22:21

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60代以降にピークを迎える知的能力

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60代以降にピークを迎える知的能力もある:研究結果 | ライフハッカー[日本版].

  • 情報処理速度のピークは18、19歳前後
  • 短期記憶のピークは25歳前後
  • 他人の感情を正確に認識する能力のピークは40代から50代にかけて
  • 語彙力のピークは60代から70代

つまり、60代以降にピークを迎える知的能力は「語彙力」ということだ。個人的には「他人の感情を正確に認識する能力」は、40代から50代がピークだが、それがそれほど衰えることはないのではないか?と漠然と思う。

「語彙力」って辞書で調べるとなかなか難しい単語である。簡単に言ってしまえば「どれだけの言葉を知っているか?」ということなのだろうけど「言葉」という定義は非常に広い。「単語」だったり「表現」だったり「ことわざ/故事」などなど。「言葉で表現できる領域」を「語彙力」とでも言うべきか?それが60代以降にピークになるらしい。

語彙力は、これまでに獲得した技術、知識、経験を活かす能力である「結晶性知的能力」の計測に使われる、と冒頭の記事にはある。つまり、「知識の集大成」とでも言えるものだと思う。それが60代以降にピークになるのに、そこで社会から引退してしまうなんて、なんだかもったいない気もする。まぁ、その能力を何らかの形で世のため人のために活かせる場があればいいのだけれど、日本はそういう場がほとんどないように思う。

まぁ、この能力を活かせるかどうか?はその人の素養によるところが大きい気がする。会社の肩書で生きて来たような人には無理だと思う。

私も将来こういった能力がピークになりそれを何らかの形で活かせるように、感情のコントロールを冷静に確実にできるようになりたいと、いや、ならなければいけないと思いながら記事を読んだ。

Written by arito

2015-05-18 at 01:05

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