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日本人の食に対する執念が凄まじすぎて笑える

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情報源: 何でも食べようとする日本人 その執念の凄まじさに呆れる(笑) – grape [グレープ] – 心に響く動画メディア

納豆を食べる時にたまに思う「これ、最初に食べようと思った人すごいよな…。しかも食べて美味しいとか、食べ続けても大丈夫とか…」。

そんな納豆なんて「序の口」と思えるようなものも日本人は食べてるんだ。

「こんにゃく」は、芋ができるまでにも何年もかかるけど、さらにものすごい手間をかけて食べられるようになるのは知っている。その割にスーパーとかでの単価は安い。機械化されているのはわかるけど、茹でてすり潰してまではいいが、「石灰水を混ぜて」って誰が思いついたんだろう…。そうまでして、そんな芋を食べようとした執念はどこからきたのだろうか?

一番驚いたのは、ふぐの卵巣を食べるってこと。そんなものが食べられるのを、冒頭の記事を読むまで知らなんだ。私はネイティブ日本人だけど知らなかった。しかも、食べられるようになるまでの過程が半端ない。限界濃度の塩に5年、その後糠(ぬか)に1年漬けたら食べられるって、食べられるようになるまでに一体何人死んだんだろうか?そうまでしてふぐの内蔵を食べようとする執念って、やはりどこからくるのだろうか?「海のものは全部食べる!食べられるはず!」という勢いだったのだろうか?科学的によくわかっていない解毒方法って半端ない。

Written by arito

2016-05-26 @ 09:08

カテゴリー: Uncategorized

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